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あっという間に方・首のコリがフッと消えてなくなりました

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魔法にでもかけられたみたいです!!
妊婦なので、いろいろと気がかりな事があって相談したのですが
やわらかい口調で答えてくださり心配なところもすぐに見てくださったので
大変気持ちまで楽になりました

それから、他のお店では、何かとあれはしてはダメ、これは食べてはダメとか
禁止事項が出されていたりして、気分的に窮屈だったのですが、先生は
日常生活の中でこうしたらいいですよーと
気軽にできる事をアドバイスしてくださるので、本当に気持ちまで助けられます

これからもお父さんの症状を少しでも緩和出来るように頑張ります!

今後とも何卒宜しくお願い致します<(_ _)>

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遅ればせながらと言ってお花頂きました!(^_^)v

またお花頂きました!(^_^)v

先週周年記念だったのですが、本日

「遅ればせながら」と言ってお花を持って来て頂きました!(^_^)v

大好きなお花を頂き、治療室がまた華やかになりました!(^^)/

「お身体大切に、これからも頑張って下さいね」と言って頂きました!(^_^)v

何か、逆のような・・・!(^_^;)

これからも、自らも体調管理をしっかりして

治療に邁進して参ります!(^_^)v

今後とも何卒宜しくお願い致します<(_ _)>


お陰様・ありがたし   <(_ _)>

亀山神社に行って来ました(^_^)v

亀山神社に行って来ました!(^_^)v


呉市の総氏神の亀山神社に行って来ました(^_^)v

小さい頃はお祭りに両親や親戚に連れて行って貰っていましたが、

ここ何十年と行った事がありませんでした!(^_^;)

感覚的には、全く初めての神社と一緒でした!

駐車場が本殿の横にあるのですが、そこからいったん外に出て

グル~と回って、鳥居の前に!

清めのお塩で身を清め、ご挨拶をしてから参道に入りました!

手水舎で手と口を清めて、いよいよ本殿に!(^_^)v

朝9時ということもあり、本殿の後ろから太陽が・・・!(^_^;)

逆光というか、後光というか、とてもまぶしく中での1枚の写真でした!(^_^;)


本殿にお参りすると、

「よう来たの~! 待ちよったんで~!」

という暖かいお迎えをして頂いた感じがしました!(^^)/

総氏神さんは懐が広いな~って感じました!

これからも、出来るだけお参りさせて頂こうと思いました!


お陰様・ありがたし   <(_ _)>

アロマのヴァイタフレックスって何ですか?

「反射作用による活力」を意味し、エッセンシャルオイルを身体中に行き渡らせるのに極めて有効なテクニックです。数千年前にチベットで生まれた方法で、1960年代にスタンリー・バローズによって完成された技術です。
手のひらと指先を使って回転させるように身体の反射点を移動することで、電気的刺激をもたらし、身体機能の働きをスムーズにすることで、バランスと活気をもたらします。

脊柱だけでなく、身体の様々な箇所に有効な治療法です!

是非、一度お試し下さいませ!<(_ _)>

美顔調整の効果は何ですか?

骨格・筋肉・靱帯・内臓・脳・チャクラなど、様々な箇所を調整して、

お顔が変わる訳ではありませんが、

しわ・たるみ・フェイスアップなどご希望の美しさに近づけて参ります!(^_^)v

お身体のバランス調整と併せて調整されることをお勧め致します!

その方が、結果的にも長持ちするみたいです!

是非、一度お試し下さいませ!<(_ _)>

アロマのレインドロップって何ですか?

 1980年代にサウスダコタ州のラコタ人自治区に住むある長老から学んだ魅力的な情報に触発されて開発したテクニックです。脊柱側湾症や、脊柱の歪みの改善を助け、組織の浄化を進める働きがあります。アメリカ中では数多くの医療専門家が治療現場にレインドロップテクニックを導入し、座骨神経痛、脊柱側湾症、脊柱後湾症、慢性的な背部痛を助けるために非常に優れた方法であると評価しています。

また、現在ほとんどの方が現在内臓の弱りとか心の病にかかっておられますが、

その症状の方にも効果的です!(^_^)v

是非、一度お試し下さいませ!<(_ _)>

なぜ腰痛は起こるのですか

腰痛が起こる原因としては、「姿勢の悪さ」 「激しい運動や労働」 「老化によるもの」 「内臓の病気」 「精神的ストレス」 など、様々な原因が上げられます。

一般的には、「背骨に原因があって起こる腰痛」 「内臓の病気が原因で起こる腰痛」 に、大きくわけることが出来ます。

背骨に原因がある腰痛

内臓の病気が原因で起こる腰痛

  • 椎間板ヘルニア
  • 腰部脊柱管狭窄症
  • 変形性脊椎症
  • 骨粗鬆症

               ・・・など

  • 腎臓結石
  • 尿管結石
  • 大動脈瘤
  • 婦人科の病気
  • 悪性腫瘍

               ・・・など

内臓、精神的なストレスを除き、背骨が原因で起こる腰痛の場合は、脊柱、及び、それを支える筋肉の異常が原因と考えられております。

デスクワークが多いのですが、腰痛の予防法を教えてください

デスクワークが増え、便利な乗り物によって歩くことが少なくなった現代、若者の中でも腰痛患者が増えるのは当たり前のことかもしれません。しかしそれは、日常生活の意識と適度に筋力をつけることで予防できるということなのです!!

もういちど姿勢を見直して、歩き方、座り方を意識しましょう。
体が重い方は減量し、体の負担を減らしましょう。
毎日のストレッチと、少しでも歩く心がけで、体は変わります!


腰痛知らずでいつまでも快適に生活していくために、そしていつまでも美しい体のラインを保つために、今からでも始めてみませんか?

坐骨神経痛の予防法はありますか?

予防としては、「腰に負荷を掛け過ぎない」「体を冷やさない」「カルシウムを摂取する」といった誰にでもできる方法が主なものになります。

日々の生活では腰に負荷がかかってしまう行動は沢山あります。少しずつでも構いませんので、そういった腰への負担が大きい運動を控え、またもっと負担の軽いものへと代替することによって坐骨神経痛の予防としては大きな効果を期待できます。また、腰の筋肉・柔軟性の強化を行うことも非常に効果的です。

幾つかを例にしてみますと

  • 重いものを持ち上げる時、膝を使うなどしてなるべく腰を曲げないように近づいて持ち上げる。
  • 体重増加に気をつける。体重が増加することによって腰への負担は大きくなります。
  • 長時間同じ姿勢を続けない。仕事上無理な人は、コルセットを巻いたりして保護。
  • 高いヒール・硬い靴底の靴は避ける。これらの靴は腰への負担が多くなります。
  • 固めのベッドを選ぶ。柔らかいものだと腰が沈み込み負担がかかります。
  • 脚を組んだり、鞄を肩にかけるときは時々左右を変える。
  • ウォーキング・水泳など腰への負担が少ない運動を定期的に行う。
  • 足腰は温めるように心がける。体を冷やすのは神経痛の大敵と言われています。
  • カルシウムを日頃からしっかり取る。これは他の病気予防にもなります。

上記の予防法はそんなに気を配る必要はありません。毎日の暮らしの中で自然と行えるように徐々に習慣づけていけばよいと思います。

坐骨神経とは?

坐骨神経とは背中を走る中枢神経の「脊髄神経」から走る抹消神経の一つです。この坐骨神経は主にお尻周辺に走る神経の集合体「仙骨神経叢」からお尻裏側~太腿裏側へと連なる「最も長く、太い末梢神経」であり、更に皮膚表面にとても近い位置を走っている神経です。

坐骨神経の通り道

坐骨神経は梨状筋の前→下殿神経・大坐骨孔 →骨盤外へ出て大腿後面 →大腿屈筋群・大内伝転筋へと枝分かれして膝の裏を通り踵へと伸びていき、その長さは約1mにも及びます。

坐骨神経痛の原因は?

理由1:不摂生を原因とする筋肉の収縮等

坐骨神経痛は主に椎間板ヘルニア等の腰痛疾患で併発する1症状ですが、実は若い頃の栄養の取り方1つで坐骨神経痛発症のリスクは大きく変わります。最近ではTV番組などでも取り上げられるようになってきましたが、若い時のカルシウム不足は年を重ねてから大きく健康に関わってきます。基本的にカルシウムを体内に貯蔵できるのは20代までで、30代は体内カルシウムを維持、40代からは徐々に切り崩しての生命活動維持となります。ですので、若いときに十分なカルシウムを体内に貯蔵していない場合、カルシウムの切り崩しの年代に入ると徐々にバランスが崩れ、筋肉の異常収縮の1要因となります。その結果として末梢神経の圧迫が生まれ、場合によっては神経を傷つけてしまうという事もありうるのです。

【提案】暮らしの中でコップ1杯の習慣化を!

特に女性ホルモンにも関わってくる問題ですので、若い女性は特に10代20代でのカルシウムの小まめな補給を心がけて下さい。1日朝晩にコップ1杯の牛乳を飲む等の「生活習慣」にしていくのがコツです。

理由2:年齢からくるもの

加齢

坐骨神経痛には椎間板ヘルニア等の諸症状がないにも関わらず、「高齢」などが原因となって発症するものもあります。高齢者の方に特に多いのは腰椎と仙骨間が椎間板の老齢化で薄くなり狭窄を起こしてしまうケースです(脊柱管狭窄症)。そしてその結果、神経根を絞抱・圧迫する事になり坐骨神経痛が発症します。ただ、これも若い頃にカルシウムその他の栄養をしっかり取り、丈夫な骨を育て、適度な運動を継続すれば高齢になった時にも健康でいられる可能性が高くなります。

また、同じく椎間板の老齢化,椎骨の老齢化によって椎骨がずれてしまい、結果的に脊柱管狭窄を起こしていますケースも高齢者には多く見られます(腰椎すべり症,腰椎分離症による脊柱管狭窄症)。このどちらにしても、「人体の老化」が原因ですので、誰もがいつかは迎えるべき症状です。ですので、問題を解決することよりも、「どう仲良く付き合っていくか」といった方向性で捉える事が大切になります。

理由3:心理的な要因

最近、若い世代を中心に増えつつあるのが心因性のタイプです。坐骨神経痛もまた、心理的な要因から誘発される事があるようです。ストレス・不安を多く抱えることによって自律神経に支障をきたし、バランスの取れた血流の確保が不十分になってしまうことから筋肉組織が酸素欠乏をおこし、発痛物質を発生させる事があるようです。

心の病による神経痛は増える可能性が高い。

今や心の病は「国民病」予備軍と言っても良い程に深刻な問題となっています。かつては中間管理職に特有の問題であると考えられていましたが、今では新卒から果ては中学生まで「うつ」の傾向が見られる人の割合は増える一方です。ですので、この「心の病」が原因となる神経系疾患は今後増えていく可能性が十分にあるといえます。

坐骨神経痛の症状は?

お尻裏側の強い痺れが坐骨神経痛の特徴

  • 臀部(お尻)裏側の痺れ(初期)
  • 太腿裏側の痺れ(中前期)
  • 膝裏の痺れ(中後期)
  • 足先への痺れ(末期)
  • 痺れによる歩行困難(定期的な休憩が必須に)
  • 痺れによる起立困難(立とうとすると痺れが走る)
  • 痺れによる集中力,注意力の散漫

坐骨神経痛の症状は神経圧迫の度合いによって徐々に症状が下へと向かいます。臀部(お尻裏側)~太腿裏側までの痺れであれば生活にそれ程大きな支障はきたしませんが、膝裏~足先へと広がってきた場合、日常生活に支障をきたすようになりますので、なるべく太腿裏側への痛みが走り出した時には専門家の診察を受けて対処しましょう。

※勿論、痺れを自覚した時点ですぐに診察を受ける事に越したことはありません。

放置は危険な坐骨神経痛

坐骨神経痛は症状にあわせてその痺れの度合いと範囲が広がる「進行性の神経痛」です。その症状は上記の通り、臀部~太腿~膝~足先へと徐々に下へと広がっていきますが、それはあくまで「神経痛」の話です。坐骨神経痛の怖いところはそれ以外の影響にあります。

坐骨神経には「知覚・運動・自律」の各神経が走っており、当然それらはまとめて圧迫されます。痛み,痺れは「知覚」部分の圧迫といえますが、「運動」神経の圧迫によって、徐々に運動障害が起こります。「いつも通り歩いているのに足がもつれる,躓くことが多くなった。」という場合は運動障害が起きている可能性があります。つまり、足の筋肉に脳からの命令がしっかり伝わらず、頭はいつも通りの運動をイメージし、足はその半分の運動しかしていないという「司令部と現場のすれ違い」です。その一例が排尿障害です。この運動機能の障害が続くと今度は筋肉の衰えへと繋がっていきます。

坐骨神経痛とは?

「坐骨神経の圧迫」によって発生する臀部(お尻)から足先にかけての強い痺れ,または鈍痛。一見すると椎間板ヘルニアに近い症状を見せるのがこの坐骨神経痛です。発症するのは若い世代から年配の方まで様々ですが、その原因は異なっている場合が多いようです。

世代によって発症の原因が異なる

若年層の場合は「椎間板ヘルニア」から併発するものが多く、年配の方の場合は「脊椎すべり症」や「脊椎分離症」から併発する事が多いです。鈍痛の場合は歩く際に少し痛みを感じる程度で済みますが、症状が悪化してくると痺れの範囲がお尻から足先へと拡大し、更には背中を反る事ができなくなる場合もありますので、油断は禁物です。

坐骨神経痛は病名ではなく症状の名称

坐骨神経痛は「病名」ではありません。「症状名」です。つまり、坐骨神経痛とはそれ単体で発症するものではなく、必ずその「原因」となる他の「病気」が存在しています。ですので、坐骨神経痛の治療にはまずその原因となっている「病気」を見極めて対処をする必要があります。

坐骨神経痛を引き起こす腰の病気

  • ぎっくり腰(急性腰痛
  • 椎間板ヘルニア
  • 脊椎管狭窄症
  • 脊椎すべり症
  • 脊椎分離症
  • 変形性腰椎症,腰部椎間板症
  • 梨状筋症候群
  • 脊椎腫瘍
  • 骨盤内腫瘍

坐骨神経痛を引き起こす主な腰の病気は上記のものとなります。もちろん、他にも色々な症例が考えられますので、上記に限るというものではありません。

肩こりになりやすい人となりにくい人に違いは?

肩こりは、首や肩の周囲の筋肉が極度に緊張、疲労することに
より、血液循環が悪くなるために引き起こされます。肩こりにな
りやすいのは、次のような人です。

1)なで肩の人や首が細く華奢な人
  首や肩の筋肉が弱いため、筋肉疲労を起こしやすい。
2)低血圧で血のめぐりの悪い人
  筋肉のエネルギー源となる血液を送り込む力が弱いため、
  肩こりを引き起こす老廃物が溜まりやすい。
3)肥満の人
  頭や両腕が重く、首や肩にかかる負担が大きい。
4)運動不足の人
  筋肉の柔軟性が失われて、血液循環が悪くなっているため
  肩こりになりやすい。
5)姿勢の悪い人
  首や肩に過度な負担がかかるので、筋肉疲労を起こしやす
  い。
6)ストレスを感じやすい人
  肩や首周りの筋肉が常に緊張した状態になり、筋肉疲労を
  起こしやすい。

肩こりと同時に次のような症状がある場合は、重い内臓疾患が
ある可能性もあるので、早急に専門医を受診しましょう。

1)胸が締めつけられるような激痛がある
             →狭心症や心筋梗塞の疑いがある
2)みぞおちや肋骨の下から背中が痛む
             →胆石症や胆のう炎の疑いがある
3)胸に痛みがあり、咳をするとさらに痛む
             →胸膜炎、肺結核の疑いがある

肩こりは何でなるのですか

肩こりの原因として考えられるもの説明

「無理な姿勢・不良姿勢」が、肩こりの原因として考えられる。

  • 机と椅子のアンバランス
  • 足を組んだり、前かがみでのデスクワーク
  • 枕が合わない(高すぎたり柔らかすぎる)
  • 首が下がり、下をむいたような姿勢
  • 寝転がってTVを見る
「肩こりをおこしやすい体形」が、肩こりの原因として考えられる。
  • 肥満
  • なで肩
  • 猫背
  • 弱い筋肉
「心因性のストレス」が、肩こりの原因として考えられる。
  • 日常生活で悩みや不安、怒りを感じる
  • 完璧主義(人一倍責任感が強く、真面目で几帳面)
  • 精神的に緊張した状態が続く
  • 内向的な性格
  • うつ病
「眼精疲労 目の疲れ」が、肩こりの原因として考えられる。
  • 眼鏡・コンタクトレンズがあわない
  • 長時間パソコンのディスプレーを凝視している=「テクノ依存症」「テクノ不安症」
  • パソコンのディスプレーが不適切
  • 室内が乾燥している
「背骨や関節の異常」が、肩こりの原因として考えられる。
  • 肩のこりとともに、「痛み」「痺れ」を感じる
  • 腕があがらない
  • 首を後ろや横に倒したりすると痛みが強くなる
  • 歩行障害
  • 便秘・排泄障害
  • 物がつかみにくい・握力が弱くなる
「病気」が、肩こりの原因として考えられる。
  • 頭痛・頭重(頭が重い)
  • めまい
  • 動悸
  • 胸が痛む
  • 倦怠感
  • 耳鳴り
  • 背中が痛む
  • 左肩/右肩が痛む
「女性特有の病気」が、肩こりの原因として考えられる。
  • 生理異常
  • 子宮筋腫
  • 子宮内膜症
  • 更年期障害
  • 胸郭出口症候群
  • 妊娠
  • 子宮付属器炎
  • 卵巣膿腫
  • 子宮がん
「その他」 肩こりの原因として考えられるもの
  • 冷え性
  • 運動不足
  • 更年期障害
  • 体をキツクしめつける服・下着
  • ネックレス、イヤリング等のアクセサリー類
  • 歯のかみ合わせによるもの

肩こりの予防法はありますか

睡眠を取って乳酸やストレスを解消

睡眠

肩こりを引き起こしている物質のひとつに乳酸があります。睡眠をきちんと取ることで、この乳酸が代謝されて肩こりになりにくくなります。また、睡眠不足が続くと、疲労やストレスがたまりやすくなり、肩こりを引き起こしやすくなります。充分な睡眠時間をとることも肩こりに予防には欠かせません。

毎日7時間程度の睡眠時間をとれることが理想ですが、それにこだわりすぎる必要はありません。質の良い睡眠をとれば、短い時間でも十分に心身の疲労を回復させることができるからです。

「睡眠時間が大切なのは分かっているけど、なかなか寝付けないんだよなぁ」という方には、寝るためのちょっとしたポイントを紹介したいと思います。

  • 眠くなってからベッドに入ろうという楽な気持ちをもつ
  • 眠れない時でも、目を閉じて横になる(疲労回復に効果あります)
  • 毎日、一定の時間にベッドに入る
  • 寝る前に本を読まない(軽い読書なら大丈夫です)
  • ストレッチで体をクールダウン
  • 足元を暖かくする
  • 寝る前にテレビを見ない
  • 夜の8時以降は、食べ物をとらない(特にカフェイン)
  • やわらかい光の照明を使う
  • 少しぬるめのお風呂で体を温める
  • 朝、目が覚めたら、カーテンを開けるなりして日光を浴びる(体内時計のリセット)
  • お昼に15分から30分ほどの昼寝をする(意外とスッキリできます)
  • 快眠グッズを試してみる
  • 少量のアルコールをたしなむ

肩こり・腰痛:まったくやり方が違う。びっくりしました。

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胡蝶蘭を頂きました!(^^)/

P1010346.gif

もうすぐ周年記念!

昨日、大きな宅急便が!

見ると、大きな胡蝶蘭が届いていました!(^^)/

すごく立派で、たくさんの花が!

色も薄いピンクから、濃いピンクまで3色入っています!

本当にありがたい事です!<(_ _)>


早速、お礼のお電話を致しました!

「いつもお世話になっているので、ほんの気持ちです!」

と言って頂きました!<(_ _)>


まだまだ未熟な私ですが、これからも精一杯治療に当たれるように

毎日、研鑽して行こうと決意致しました!(^^)/


本当にありがとうございました!<(_ _)>


お陰様・ありがたし   <(_ _)>

ストレス解消・デトックス:体が最初と違うのが分かりました

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始めは、ふしぎな気持ちでいましたが施術を受けてみて、体が最初と違うのが   
分かりました。口ではうまく伝えられないもので、体験してみて分かることだと   
思いました。気持ちがスッキリしました

 

TDE式調整

精神的なダメージが大きいことを感じさせていただきました

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今日はありがとうございました
自覚するより、精神的なダメージが大きいことを感じさせていただき
又、ズバリと弱点を指摘していただいたことに驚き、感謝しています

肩こり・腰痛・冷え性・頻尿:元気になった感じです

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優しい感じの先生でお試しもしやすくて診ていただきました
今後ともにいろいろと教えて頂き治療して頂きたいと思います
瀬戸内海にいらっしゃいます

 

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倉橋整体療院

Author:倉橋整体療院
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